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部品屋K&W 

バイクパーツ・カスタムのことなら おまかせ!
telkomse liims 2019. 審査員として選ばせて頂いたバイク


こんにちは\(^o^)/


前回のブログで締めくくったつもりでいたけど、

一番大事なこと書くのを忘れていた・・・

審査員としてインバイトされて来たからには、きちんとお役目も果たしてまいりました!


というわけで、ボスが選ばせて頂いたカスタムバイクがこちら!!


20190505



おめでとうございます!!!


偶然だったのですが、ドイツやイタリアのカスタムショーでも何度かお逢いした方の製作したバイクでした。

選ばせて頂いたボスも、選ばれた人もびっくりしてた\(^o^)/

実はステージと我々のブースは少し離れていたので

肝心の発表のときの写真が一枚も無いのよね(←私はブースにいなくてはいけなかったから)

盛り上がっていました\(^o^)/



そして、もう一台がこちらです。


20190505


おめでとうございます!!!

ボスは個人的にこの人の製作するバイクがセンスがあって好きだと言っていました。


他にも審査員として招待されていたバイクビルダーが何人かいらして(日本人はボスだけだったけど)

それぞれが選び発表されていたけれど、ちょっとその場にいることが出来なかったので詳細が不明なんです・・・。

ボスも自分が何を選んだのかその瞬間まで私にも教えなかったし、もちろん「123ちゃんはどれがいいと思う?」とかの相談もされていなかったので(←当たり前)

何にも知らされていないんだよ ごめんなさい!!

もしよかったらいろいろ検索してみてね!←うおおおおおおおおおいいいいッッッ




というわけで、今日にてショーのご報告はおしまい\(^o^)/


個人的には平成時代がまさかの徹夜の仕事で終わるとは想像もしておりませんでした。(白目)

一睡もすることなく令和時代を迎えそのまま飛行機に飛び乗りインドネシアで過ごすことになろうとは。

その日から令和時代に突入することを飛行機の中で配られた新聞で知った。

その新聞はインドネシアで日本語を勉強する前途有望な青年(親友Rの息子14歳 生粋のインドネシア人)にプレゼントしたが、

次の瞬間には車の中にほかってあった(笑)

日本語を勉強中だとしても新聞を読むことは難しすぎたのであろう。(真顔) すまん。

当然青年は英語が話せる。そしてその弟(10歳)も話せる。そしてその妻も話せる。

そして別の親友Iの娘(8歳 生粋のインドネシア人)までもが英語ぺらぺ~らで、

「娘は4歳まで英語が話せないでいたが、
専属の先生をつけて4年前から話せるようになったんだよ」


と、父親である親友がさわやかに言っていた。 その妻もぺらぺ~らである(しかも彼女は超絶美人でソニーミュージックと契約を交わす歌手であった。もはや私と同じ生き物とは思えない)


よって、みんなが集まる場所は英語で会話が弾む♪


出国前にポケトーク(翻訳してくれるちっこいやつ)を買い与えてもらった私であるが、(←それまではニューホライズンの辞書を持ち歩いていた)

みんなが盛り上がっているときに

どこの誰がポケトークを取り出して会話に参加できるであろうか・・・(白目)



帰り道ボスにそれを伝えると、



「それは今までいかに怠けて

 努力もせずに生きてきたか、

 というお前の人生の証だろ?反省しろよ」



と言われました。  くっそー\(^o^)/



みなさんも英語は一生懸命勉強してね!というお話でございました、ちゃんちゃん!







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